お子様のいる方必見! 子供を犯罪から守る親子関係構築セミナー by 内藤佑講師

現代社会はすぐそばに子どもが犯罪に巻き込まれる危険が存在する時代です。
こどもが犯罪に巻き込まれたときに慌てるのでは遅い!

では、どうしたら子供が犯罪に巻き込まれるのを防ぐことが出来るのか?

数々の犯罪を見てきた元警察官で非行専門カウンセラーの内藤講師が、そのために重要なことをお伝えします。

小・中・高校生のお子さんをお持ちのお父様、お母様必見の内容です!

内藤さんからのメッセージぜひ最後までお読みください。

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まず初めにあなたにいくつか質問をします。

下記の項目に1つも当てはまらないのであれば、あなたの大切な時間を割いて私のセミナーに参加する必要はありませんので、閉じてください。

◆ 子供が被害者となる事件のニュースを観るたびに心苦しい
◆ 10代20代が加害者となる事件を観て他人事と思えない。
◆ 子供のことを支えて守っていける親でありたい。
◆ 子供にとって1番の理解者であり、相談相手でありたい。

いくつか当てはまりましたか?

人それぞれ悩みや課題は異なりますので、あなたの親子関係をイメージしながら読み進めてください。

さて昨今、幼い子供から未成年の子供たちが事件の被害者や加害者になるニュースが目立ちますよね。

新幹線の無差別殺傷事件や交番襲撃殺傷事件、先日の埼玉県和光市の祖父母殺傷事件の犯人は10代20代ですが、12年間、非行ひきこもり専門カウンセラーとして活動してきた中で確信していることがあります。

子供が将来、犯罪に手を染めるかどうかは

《18歳までの親子関係が大きく関係している》

ということです。

また、よく子供の非行の責任は親にあるという意見がありますが、それは違います。

子供の非行は本人の責任です。

ただし・・・・・

《原因は親(家庭環境)にある》

ので、こちらも知っておいてくださいね。

犯罪の被害者となる場合は、上記の法則とは異なりますかが、事件事故の内容によっては上記同様に当てはまります。
以下の事件がその例です。

・ 川崎市河川敷中学1年男子学生殺害事件(不良クグループ同士の抗争)
・ 群馬県無免許運転死亡事故(SNSで知り合った未成年が運転する車が事故)

下の数字が何を表しているか、あなたは分かりますか?
131,148件
632件

上の数字は平成28年度に日本国内で発生した、刑法犯事件の未成年者が被害者となった事件の発生件数で、下の数字は同年に発生した凶悪事件(殺人・強盗・強姦)で未成年者が被害者となった事件件数です。

毎年これくらいの子供たちが犯罪の被害者となっていることをあなたは知っていましたか?

また、SNSをはじめとするインターネットの普及により、小学生の集団強姦(レイプ) 事件も起きているのが現代です。

親として、大人として大切な子供を守る為にどのようなことが重要で大切なのかを知りたい方は、セミナーにご参加ください。

子供を絶対に犯罪に巻き込ませたくない、犯罪を犯すことがないようにしたい、と願いたいところですが現実としては難しい・・・

ですが、巻き込まれたり、自ら犯罪を犯す【可能性をグッと低くすることは可能】 なので、今回のセミナーでその方法を手に入れてください。

【日時】2018年11月20日(火)13:00~15:00
2018年12月19日(水)13:00~15:00
【会場】東京都渋谷区千駄ヶ谷5-21-7 第5瑞穂ビル4階
フォーエバーグリード内セミナールーム
【会費】ラボ会員:無料
非会員:3000円

申込 https://ws.formzu.net/fgen/S55028864/

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